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1.口座振替 2.金融機関等窓口での納付 3.地方税お支払サイトでの納付 4.スマホアプリでの納付((1) QRコード、(2) バーコード) 5.コンビニでの納付
4.スマホアプリと5.コンビニでは、納付書1枚の金額が30万円を超える場合、納付できません(アプリによって上限額が異なる場合があります)。町税の納付には金額等に制限もなく、手間のない口座振替をおすすめします。
法人町民税の納付方法はこちら
国民健康保険税の納付方法と納期はこちら
ご指定の預金口座から振替納付することができます。納期ごとの各納期限に自動引き落としがされるため、納付忘れがありません。納めに行く手間や時間も省け、大変便利です。町税の納付にはぜひ口座振替をご利用ください。
なお、年度途中で申し込みをした場合、申し込みの時期により口座振替の開始期別が異なります。振替を開始する納期限の1か月前までにお申し込みください。(納期限と口座振替申込期限はこちら)
→ 口座振替について、詳しくはこちら
令和6年4月から国民健康保険税の納付は口座振替が原則となりました。 → 詳しくはこちら
納付書裏面に記載の金融機関、税務課窓口または各地区コミュニティセンターに納付書をお持ちいただくことで、納付できます。
全国の地方税統一QRコード対応金融機関での納付は、納付書にQRコードの印刷がされているものに限ります。
(eLマーク)の付いている納付書は、スマートフォン、タブレット、パソコンを利用して地方税お支払サイトから、ご自宅で簡単に納付できます。 → 地方税お支払サイトについて、詳しくはこちら
1分でわかる「地方税お支払サイト」電子納付のお手続き<外部リンク>(Youtube)
地方税お支払サイト<外部リンク>へアクセス
eL-QRでお支払い eL番号でお支払いのいずれかを選択し、納付書のQRコードを読み取り または 番号入力
お支払方法を選択し、メールアドレスを登録
→ 支払方法:クレジットカード(※1)、インターネットバンキング(※2)、ペイジー番号を発行の上ATM等で支払
納付完了メールを受信

※1 クレジットカードは、支払額に応じてシステム利用料(納税額1万円までは37円(税抜)、以降1万円ごとに75円(税別)が加算)の負担が必要です。(二重に納付された場合など、本税に還付が発生してもシステム利用料は返還されません。)
※2 インターネットバンキングは、事前に金融機関との契約が必要です。
※ 納期限または指定期限を一定期間過ぎると取扱いができなくなります。
※ 「QRコード」は、(株)デンソーウェーブの登録商標です。
スマートフォンやタブレット端末で対象のアプリを利用して、納付書のQRコードまたはバーコードを読み取ることで、納付できます。
→ 対応アプリ → 




など(すべての対応アプリはこちら<外部リンク>)
PayPayマネーライト、PayPayポイントでの納付はできません。その他の決済アプリでも納付の制限がある場合があります。各アプリのホームページをご確認の上、お支払ください。
スマホアプリでは、納付書1枚の金額が30万円を超えるものは納付できません(アプリによって上限額が異なる場合があります)。
納付書裏面に記載のコンビニエンスストアなどに納付書をお持ちいただくことで納付できます。
コンビニエンスストアでは、納付書1枚の金額が30万円を超えるもの、バーコードの印刷がされていないもの、バーコードの読み取りができないものは納付できませんのでご注意ください。
納付方法について、わからない場合はこちら(よくあるお問い合わせ)