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平成24年3月議会日程・質問

更新日:2012年3月23日

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月日・曜日 事項
3月 1日 木曜日 本会議・開会 提案説明
3月 2日 金曜日 休会 代表・一般質問通告(正午締切)
3月 3日 土曜日 休会  
3月 4日 日曜日 休会  
3月 5日 月曜日 休会 議案精読
3月 6日 火曜日 休会 議案精読
3月 7日 水曜日 本会議 代表質問 
3月 8日 木曜日 本会議 代表質問・一般質問
3月 9日 金曜日 休会  
3月10日 土曜日 休会  
3月11日 日曜日 休会  
3月12日 月曜日 本会議 一般質問  
3月13日 火曜日 本会議 一般質問・(議運)・議案質疑・議案付託
3月14日 水曜日 常任委員会  
3月15日 木曜日 常任委員会  
3月16日 金曜日 常任委員会  
3月17日 土曜日 休会  
3月18日 日曜日 休会  
3月19日 月曜日 常任委員会  
3月20日 火曜日 休会  
3月21日 水曜日 予備日  
3月22日 木曜日 議会運営委員会  
3月23日 金曜日 本会議・閉会 委員長報告・採決

注:議事の都合などにより、日程等は変更になる場合があります。
 

質問通告一覧

代表質問 3月7日(水曜日)・8日(木曜日)

発言
順序
質問者 質問内容

1

こもの未来
代表 出口利子
  1. 平成24年度菰野町一般会計予算編成について
    1.コミュニティFM緊急割込放送設備整備事業
    2.コミュニティバス運行事業
  2. 農地・水保全管理支払交付金の各地域の取り組み状況とその成果について
2 Net・大地
代表 服部住雄
  1. 公立小中学校の教育行政への政治関与について
  2. 中学校の武道の必修化について
  3. 高年齢者の競技人口の増加について
  4. 町民センター南多目的広場について
3 新進クラブ
代表 益田和代
  1. 防災対策の充実について
    1.女性の視点をいかした防災対策について
    2.公立学校施設の防災機能の強化について
    3.防災教育について
  2. 武道必修化(柔道)について
  3. 三重県のドクターヘリ導入について
4 清風こもの21
代表 秦 好文
  1. 千種地区コミュニティセンター建設について
  2. 資源物回収事業について
    1.事業成果の広報について
    2.資源売却代の地元への還元について
5 日本共産党
代表 中川哲雄
  1. 中学校給食を自校調理方式で実現するよう求めます。
    1.平成21年9月、議会に設置された中学校給食実現調査特別委員会が全会一致でまとめた「公設公営による自校調理方式が有効である」とした報告書が平成23年3月、議会で特別決議として可決されています。平成23年10月、教育委員会が諮問した中学校給食検討委員会の答申も「自校方式は最善の方式」と認めています。
    2.調理室を建設するための敷地面積350平方メートルは菰野中、八風中とも課題はあるが確保できます。自校方式で調理室を建設するための調査費を計上するよう求めます。
    3.調理室の建設費は学校教育課が提出した費用試算で、自校方式が4億円、センター方式が6億円であり、自校方式が2億円安く建設できます。新たな土地を購入し造成する時間も短縮できます。
  2. 北勢地域の市町で一番高く、暮らしに一番重くのしかかる下水道料金を、さらに7.1%も値上げすることは許されません。値下げすべきです。
  3. 都市計画事業の廃止・見直しについて
    1.現在、都市計画審議会に提案され審議されている都市計画街路の全路線の廃止はきわめて無責任です。責任ある対応を求めます。
    2.「四日市広域緑の基本計画」を改定するために、意見公募(パブリックコメント)が平成24年3月8日~22日に行われることが確定しています。平成24年2月29日に改定素案が配布されましたが、これまで議会に何の説明もされていません。
    しかもこの改定案では菰野町の今後10年間の目標で、都市計画区域における都市公園の面積はまったく増えていません。全体計画の目標は「1人あたり現在9.1平方メートルを11平方メートルに増やす」とされています。菰野町は現在1人あたり、わずか5.2平方メートルです。

一般質問 3月8日(木曜日)・12日(月曜日)・13日(火曜日)
発言
順序
質問者 質問内容
1 3番 藤田賢吾
  1. 経営的感覚を磨き最大の行政サービスをIII
    1.公共用地の売却等による有効活用で地域活性と財源確保を
    2.菰野町にある公共施設等にネーミングライツ制度導入を
  2. 小中学校のトイレ洋式化について
2 16番 久留美正次
  1. 介護保険料、国民健康保険税や町県民税などの値上げに対する町独自の知恵をだしたところはどこですか
  2. 下水道料金の値上げについて
  3. 「四日市広域緑の基本計画」について
3 2番 星川佳信
  1. 菰野町地域防災計画について
    この防災計画をいきたものにするために
    1.災害弱者の視点に立った取り組み
    2.防災意識を高める手法をどのように考えますか
    3.「道の駅」の活用は考えていますか
  2. 「住宅用火災警報器」の設置状況について
  3. 異文化交流の推進について
4 15番 増田秀樹
  1. 防災について
5 6番 伊藤雅慶
  1. 地域防災の確立
    1.地域防災計画が実益のある計画となるよう「運用マニュアル」の早期作成を要請します。
    2.子どもたちの登下校時の安全を確保するよう要請します。
    3.誰もが安全に避難できるよう、弱者に優しい道路整備を要請します。
    4.大規模災害(停電)時の避難所運営を想定し、非常用発電装置の設置を含むライフラインの確保を要請します。
  2. 4月から始まる柔道必修化は大丈夫ですか
    1.授業を行う場所の安全性について
    2.指導者および指導内容について
    3.八風中学校における武道場の新築と必修化から広がるスポーツ「柔道」について
6 10番 矢田富男
  1. 平成24年度一般会計114億から見える菰野町の将来像は
    1.24年度のキーポイントはなにか
    2.サンセット方式による査定を行ったのか
    3.町内企業の事業量確保に積極的にかかわる予算措置か
    4.選択と集中をどのように進めたのか
    5.県補助が拡充された子ども医療費助成に菰野町だけなぜ手を挙げなかったのか
  2. 今年度から完全実施される中学校武道必修化での安全対策は十分か
    1.経験のない教諭が研修を受けただけで大丈夫か
    2.年間授業時間は何時間ですか
    3.外部から指導者派遣の考えはありますか
    4.安全対策のためにヘッドギアをつけて授業をする必要があるのでは
    5.柔道着の個人購入に対して助成はあるのか
  3. 菰野町が進めるスポーツ振興策は
    1.スポーツを通じた地域の絆をどのように認識するか
    2.「スポーツ交流健康の町宣言」をしませんか
    3.国体等の誘致を積極的に進めませんか
    4.スポーツ施設建設計画はありますか
7 12番 千賀優子
  1. 介護保険料について
    1.大幅値上げは抑制すべきです。県の財政安定化基金を取り崩して抑制につながりましたか
    2.町の拠出分の返還についてはどうですか
    3.持続可能な制度にするには、国庫負担の拡充が重要です。
      お考えをお伺いします。
    4.一般会計から繰り入れて、保険料を軽減するよう求めます。
  2. 後期高齢者医療保険料の大幅値上げに反対です。
    1.財政安定化基金の活用で値上げが抑制できますか
    2.制度の根本的な欠陥を変えずに保険料の引き上げを繰り返していたら制度は破綻します。国や県にどう対応しますか
  3. 県は学童保育所の事業費補助金を削減しようとしています。
    1.どのように対処しますか
    2.仮に削減されても町費を充当して、保護者負担にはしないで下さい。
  4. 子ども医療費助成について
    1.全国的にも近隣市町も拡大しています。さらに中学校卒業まで通院も助成するよう求めます。
    2.県は今年9月から6年生までの助成を決めています。新年度予算で予算化されていないのはなぜですか。予算化するよう求めます。
  5. 中学生に武道が必修になりました。
    1.どのように進めていきますか
    2.柔道による事故が多発して心配です。万全の安全対策を十分に行ってください。
8 11番 中山文夫
  1. 分別収集の改善策は進んでいますか
    1.廃棄プラスチックの有効利用を模索していると聞いていましたが、進捗状況を教えて下さい。
    2.廃棄プラスチックの量が増えていると聞きましたが、減量対策をしていますか
  2. 中学校武道必修化について
    1.内容、目的などについて教えて下さい。
    2.指導体制は万全ですか
  3. 観光行政について
    1.廃屋となった建物の対策はすすんでいますか
    2.平成20年9月の集中豪雨によって被災した観光施設の復興状況について
    3.観光名所づくり桜植栽事業とはどういったものですか
9 17番 加藤昌行
  1. 請願5000人の町民の願いを大切に自校方式の中学校給食を予算化し、「子育て支援のまち」菰野町を実現しよう。
    1.請願5000人の町民の願いを教育委員会と菰野町は、どのように受け止めていますか
    2.町議会決議「中学校給食の早期実現を求める決議」は「自校方式が望ましい」としています。また、菰野町中学校給食検討委員会答申「菰野町に望ましい中学校給食のあり方について」でも「自校方式は検討委員会でも最善の方式であるとされた」としています。
    この決議と答申を教育委員会と菰野町は、どのように受け止めていますか
    3.新年度予算化が遅れている理由はなぜですか
    4.教育委員会と教育長の責務について伺います。
    5.中学校給食実施の基本について伺います。
  2. 小学校の米飯給食の実施日数について
    1.4月から米飯給食を週4日以上実施とされています。
    2.実施はいつからですか、準備は進んでいますか

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