メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ

トップ  > 町議会 > 議会日程 > 平成18年9月議会日程

平成18年9月議会日程

更新日:2006年9月21日

シェア

月日 曜日 事項
9月4日 月曜日 本会議・開会 提案説明
9月5日 火曜日 休会 代表・一般質問通告(正午締切)
9月6日 水曜日 休会 議案精読
9月7日 木曜日 休会 議案精読
9月8日 金曜日 本会議 代表質問
9月9日 土曜日 休会  
9月10日 日曜日 休会  
9月11日 月曜日 本会議 一般質問
9月12日 火曜日 本会議 一般質問
9月13日 水曜日 本会議 一般質問・議案質疑・(議運)・議案付託
9月14日 木曜日 常任委員会  
9月15日 金曜日 常任委員会  
9月16日 土曜日 休会  
9月17日 日曜日 休会  
9月18日 月曜日 休会 敬老の日
9月19日 火曜日 常任委員会  
9月20日 水曜日 休会 議会運営委員会
9月21日 木曜日 本会議・閉会 委員長報告・採決

注:議事の都合などにより、日程等は変更になる場合があります。
 

質問通告一覧

代表質問  9月8日(金曜日)

発言
順序
質問者 質問内容
1 清風こもの21
代表 秦  好文
  1. 菰野町の自然で観光振興
    1. ロケ地誘致で町おこし
    2. トレッキングと宿泊
    3. 尾高高原での民宿の可能性は
  2. 菰野町の農業振興について
    1. 獣害駆除の方向性について
    2. 獣害にあわない作物の育成は
    3. バイオマス・ニッポン総合戦略への取り組みについて
2 町政クラブ
代表 進士 尚義
  1. 本町における就学前幼児保育・教育問題について
    1. 保育園、幼稚園の現状と課題
    2. 今後、課題・問題点を解決、実現していく上での基本的考え方
    3. 「幼保一元化」に対する基本姿勢
    4. 「認定こども園」導入推進について
      -鵜川原保育園、竹永保育園を保育園型こども園に
      千種幼稚園を幼稚園型こども園に-
3 日本共産党
代表 加藤 昌行
  1. 日本郵政公社発表の郵便集配業務の廃止、土曜日・日曜日・時間外窓口閉鎖などを内容とした「郵便集配再編計画」について
    1. 「郵便集配再編計画」は住民サービス低下を招きます。現行水準を維持するよう菰野町の対応を求める。
    2. 日本郵政公社と菰野町は「郵便集配再編計画」について、話し合いがなされたのか。
    3. 「郵便集配再編計画」は、国会答弁、付帯決議にも違反します。
  2. 委託料の適正化と執行について
    1. 各種委託料の見直しについて。
    2. 委託料の執行の把握を求める。
4 こもの公明クラブ
代表 益田 和代
  1. 世代間交流について
    1. 学校と社会教育の連携について
    2. 幼老総合施設における交流について
    3. 創年市民大学の創設と創年のたまり場づくりについて
  2. 地元業者の育成について
5 無所属クラブ
代表 中山 文夫
  1. 不登校対策について
  2. 「子ども課」の設置について
6 民政クラブ
代表 伊藤 泰範
  1. 「団塊世代」の退職者の再チャレンジについて
  2. 第二名神・国道477バイパスを本町にとっていかにいかすのか、懸案事項をどう処理するのか

一般質問 9月11日(月曜日)・12日(火曜日)・13日(水曜日)

発言
順序
質問者 質問内容
1 4番 峯岡 繁
  1. 町公共事業の入札・契約の適正化について
    1. 談合防止入札制度の取り組みは一定の改善がはかられました。
    2. 適正化法の、施工体制適正化について
       ・一括下請け(丸投げ)は前面的に禁止(第12条)
       ・受注者は、発注者に対し施工体制台帳を提出しなければならない(第13条)
       ・発注者は、施工体制の状況を点検しなければならない(第14条)
      この適正化法を具体化するための要綱制定を求めます。
    3. 下請け業者は町内業者優先利用を指導・徹底すること 地元業者育成がいわれていますが、実際は下請けに町外、県外業者が多数入っています。町内業者育成・優先の指導徹底が必要です。
    4. 入札制度のさらなる改善を図ること 大手ゼネコンや実体の無い営業所を規制し、地元・中小業者優先で入札参加者を限定するなどの条件付き一般競争入札の採用など、工夫をはかる必要があります。
2 13番 諸岡 文人
  1. 観光行政について
    1. これからの湯の山温泉の発展について
    2. 日本カモシカセンターの閉園の影響は
  2. 青少年の健全な育成について
3 7番 増田 秀樹
  1. 国指定天然記念物 田光のシデコブシ及び湿地植物群落について
  2. 公共下水道事業の将来の計画について
  3. 菰野町の観光について
4 11番 服部 住雄
  1. 教育問題
    1. 文部科学省学力テストについて
    2. 学校施設安全管理について
       ・学校プールの安全管理について
       ・その他学校施設の日常点検について
5 17番 出口 利子
  1. 町内の猿害について
  2. デジタル地図について
  3. 町内における生活保護家庭の現状について
6 1番 間島 末夫
  1. 認定こども園について
    1. 菰野町の認定こども園の考え方と対応について
    2. 子育て支援のための施設計画について
  2. 菰野町行政改革アクションプログラムの進捗について
    1. 計画に比べて行政改革の進捗は遅れているのではないか
    2. 行政改革を1日も早く実行すべき
    3. 職員との打ち合わせ、会議は行われているのか
    4. 職員一人ひとりの意見を聞いているのか
  3. 日本カモシカセンターの存続について
    1. 天然記念物の日本カモシカをどう守っていくのか
    2. 数少ない日本カモシカを保護すべき
7 8番 久留美正次
  1. 私たちの町は「どんな町づくり」を目指しているのですか
8 20番 佐藤 孝幸
  1. 未来を担う人づくり事業について
    1. 最近の補助事業の状況は
    2. 町民へのアピールと結果報告は
  2. 竹永小学校校舎フロアー剥離について
    1. 剥離原因は設計か、施工か、材質か
    2. 再発防止対策は
  3. 道路問題いろいろ
    1. 八風橋~竹成間の途切れ途切れの通学路のその後は
    2. 八風橋南と新八風橋南400m交差点の信号機設置は
    3. 朝明川左岸道路の舗装の傷みが早いが
    4. 永井橋南町道の拡幅工事は
    5. 狐塚橋交差点の安全対策は
9 12番 中川 哲雄
  1. 少子化対策について
    1. 菰野町議会は全会一致で「乳幼児医療費の助成対象を就学前乳幼児の通院にも拡大すること」を決議し、「早急に検討し、適切な対応を求め」ました。ところが今議会に条例の改正も、予算も計上されていません。議会軽視ではありませんか。
    2. 三重県は総合的な少子化対策の一環として、特定不妊治療費補助金交付要領を定め、「夫及び妻の前年の所得合計額が300万円未満」の場合、10万円を限度に「市町が本事業のために支出した費用の2分の1を補助する」としています。ところが菰野町はわずか25万円の予算でさえ今回の補正予算に計上していません。なぜですか。
  2. 障害者自立支援法について
    1. 障害者自立支援法が10月から本格実施されます。すでに4月から原則一割の応益負担が実施され、大幅な利用者負担増により施設からの退所や報酬の激減による施設経営の悪化など、深刻な問題が起こっています。10月からはこれに加えて、新たに補装具、障害児施設で一割の利用料負担になり、障害者・家族の負担はさらに増えます。また、市町村の事務事業である障害程度区分の認定と、これにもとづく支給決定、地域生活支援事業の開始などが始まります。障害者の生活と健康を守るため、障害者の立場に立った温かい施策を強く求めます。
10 14番 黒田 勝
  1. 都市計画マスタープランについて
    1. 平成10年9月策定後の見直しについて
    2. 公共事業推進について
    3. 地域幹線道路について
    4. 安全、安心な道づくりについて
  2. 第六次拡張事業について
    1. 経過と今後の町の考えは
11 9番 星川 佳信
  1. 防災について
    1. 治山・治水対策について
    2. 防災マップの見直しについて
  2. シティセンター(保健福祉センターけやき・庁舎・図書館・公園)諸施設の共有化について

このページに関する問い合わせ先

議会事務局
電話番号:059-391-1170
ファクス番号:059-391-1197