| 月日 |
曜日 |
事 項 |
| 12月3日 |
月 |
本会議・開会 |
提案説明 |
| 12月4日 |
火 |
休 会 |
代表・一般質問通告(正午締切) |
| 12月5日 |
水 |
休 会 |
議案精読 |
| 12月6日 |
木 |
休 会 |
議案精読 |
| 12月7日 |
金 |
休 会 |
議案精読 |
| 12月8日 |
土 |
休 会 |
|
| 12月9日 |
日 |
休 会 |
|
| 12月10日 |
月 |
本 会 議 |
代表質問 |
| 12月11日 |
火 |
本 会 議 |
代表・一般質問 |
| 12月12日 |
水 |
本 会 議 |
一般質問 |
| 12月13日 |
木 |
本 会 議 |
一般質問・議案質疑・(議運)・議案付託 |
| 12月14日 |
金 |
常 任 委 員 会 |
|
| 12月15日 |
土 |
休 会 |
|
| 12月16日 |
日 |
休 会 |
|
| 12月17日 |
月 |
常 任 委 員 会 |
|
| 12月18日 |
火 |
常 任 委 員 会 |
|
| 12月19日 |
水 |
予 備 日 |
|
| 12月20日 |
木 |
休 会 |
議会運営委員会 |
| 12月21日 |
金 |
本会議・閉会 |
委員長報告・採決 |
※議事の都合などにより、日程等は変更になる場合があります。
平成19年12月議会 質問通告一覧
代 表 質 問 12月10日(月)・11日(火)
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発言 順序 |
質 問 者 |
質 問 内 容 |
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1 |
民政クラブ 代表 服部 勲 |
-
着実な行財政運営を図るには、自主財源の更なる拡充が必要である。その施策は。
- 企業誘致、商業施設誘致
- 町有財産未利用土地の有効活用
- 観光の発展
- 第二名神、国道477号供用に備えて
- 町税の収納率アップ
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2 |
町政クラブ 代表 進士 尚義 |
- 菰野藩「角櫓」再建の推進を
- 「湯の山温泉街」を町の「都市再生整備計画」として位置づけ、観光客のための一層魅力ある地域づくりの推進に「まちづくり交付金」(国交省)の活用を
- 一般廃棄物(可燃ごみ)の減量対策を
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3 |
清進クラブ 代表 伊藤 泰範 |
- 第二名神高速道路等に対する対策と本町のまちづくり手法について
- 国道477バイパスの平面走行はなぜ出来ないか
- 第二名神による千種地区学童保育所の対応について
- 高速道路の公害防止の事前対策は考慮されていますか
- 本町のまちづくりの活性化策について
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4 |
日本共産党 代表 峯岡 繁 |
- 自民・公明政権は庶民に増税を押付け、大企業・資産家に減税です。社会保障費も連続削減で庶民の生活が一層困難になっています。石原正敬町長の新年度予算編成と町政運営に対する基本的な認識、財政運営に対する考え方を伺います。
- 日本共産党は、町民の暮らしと営業を守る予算編成を求めます。
- 子どもを安心して産み育てられる環境を確保し、高齢者・障害者の支援事業を拡充するとともに負担軽減制度の改善をすすめること。
- 農業や観光・商工など地場産業の振興策を抜本的に改善し、地域経済の再生を推進すること。
-
第二名神高速自動車道建設事業は、町民要求と8項目の菰野町議会意見書の履行を求め、町民に十分な理解を得てすすめてください。
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5 |
こもの公明クラブ 代表 益田 和代 |
- 「災害時要援護者」支援について
- 地球温暖化防止策の取り組みについて
- 農作物に与える影響について
- 役場一事業所としての取り組みについて
- 地域医療と在宅療養の充実について
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6 |
無所属クラブ 代表 中山 文夫 |
- 子育て支援について
- 保育園、幼稚園行政について
- ファミリーサポート事業の現在の利用状況について
- 家庭教育の必要性について
- 道の駅について
- 現在の利用状況について
- 今後の計画について
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一 般 質 問 12月11日(火)・12日(水)・13日(木)
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発言 順序 |
質 問 者 |
質 問 内 容 |
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1 |
13番 諸岡 文人 |
- 道路行政について
- 第二名神高速道路の仮称菰野インター及び国道477号バイパスの現在の進捗状況と今後の取り組みは
- 町内の国道やミルクロードなど主要道路の交差点信号機に、地区名看板を
-
湯の山温泉の活性化について
- 災害時の医療協力体制について
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2 |
11番 服部 住雄 |
- 全国学力テストの結果について
- 本町児童生徒の携帯電話の利用について
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3 |
3番 加藤 昌行 |
- 第5次菰野町総合計画基本構想の着手を遅れることなく行うこと
- 第4次菰野町総合計画基本計画の終了を視野に入れて準備を行うこと
- 調和のとれたまちづくりのために都市計画マスタープランで都市計画区域外をなくすことを求めます
- 朝上地区と竹永地区のまちづくりと都市計画について
- 根の平地区、切畑地区の水道布設の準備はどこまで進んでますか
- 菰野町上水道第6次拡張計画について
- 杉谷地区鈴鹿台の水道布設の準備と現状はどのようになっていますか
-
学校施設の耐震工事の今後の計画と工事費用の総額はいくらかかるのですか
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4 |
12番 中川 哲雄 |
- 後期高齢者医療制度は中止すべきです。
来年4月から予定されている後期高齢者医療制度で、高齢者の生活と健康が一層脅かされます。高齢者が安心して生活できるよう対応を求めます。
- 後期高齢者医療制度について
- 保険料滞納者に対する保険証の取り上げは止めること
- 努力義務とされた健診事業について
- 70歳から74歳の高齢者の医療費窓口負担(1割から2割負担)の値上げ、75歳以上の高齢者を差別するような後期高齢者医療制度は中止すべきです
-
県の「福祉医療費助成制度」の見直しによる一部負担金の導入をしないよう求めます。
- この制度の実施主体は市町であり、県と協議されているようですが、菰野町の対応について
- 一部前進面もあるが、福祉医療全体では、三重県の負担が現行制度と比較して約5億円減少し、県民負担が増大します。2割の一部負担金を導入しないよう求めます
- 菰野町の玄関口にあたる、近鉄菰野駅前及び周辺の環境整備を求めます。
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5 |
17番 出口 利子 |
- 菰野町神森地区の下水道計画について
- 菰野町の人権施策について
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6 |
1番 間島 末夫 |
- 広域行政について
- 後期高齢者医療制度の今後のあり方について
- 広域消防のあり方について
- 公共施設の管理運営について
- 公民館・コミュニティセンターの管理運営について
- 尾高家族旅行村管理棟について
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7 |
5番 佐藤 孝幸 |
- 防災・減災フォーラム2007in三重に参加して
- 自然災害への備えは大丈夫か
- まちづくりの考え方の基本に「防災・減災」を考慮するこが大切です
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8 |
7番 内田 親根 |
- 放課後児童クラブのあり方について
- ガイドラインについて
- 子どもの育成環境について
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9 |
9番 星川 佳信 |
- 町おこしについて(観光の視点から)
- 地域資源を生かしたまちづくり
- コミュニティバスを活用したまちづくり
- シティーセンターを活用したまちづくり
- 町財政について
- 今後の財政の見通しは
- 平成20年度予算の方向性は
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